上田 亙

オブ・カウンセル

東京オフィス

オリック東京法律事務所・外国法共同事業

東京オフィスのオブ・カウンセルとして、不動産グループに所属。

不動産を裏付けとするストラクチャード・ファイナンス取引を中心とした業務を行い、国内外の多数のクライアントを代理している。

売主、買主、レンダー、アセット・マネージャー及び建設業者を代理し、ホテル、レジデンス、オフィス、ショッピングモール 等の多様な不動産を対象とする不動産取引を取り扱った経験を有する。

また、不動産証券化の分野において15年を超える経験を有し、不動産の他、全事業や、商業用不動産向け貸付債権、住宅ローン債権、オートローン債権、消費者ローン債権等の金銭債権を含む多様な資産を対象とする各種の証券化取引に加え、シンガポールを中心とした東南アジア関連の取引においてアドバイスを提供。