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Practice:

  • 再生可能エネルギー
  • エネルギー
  • インフラストラクチャー
  • 風力エネルギー
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • 日本
  • アフリカ

片山  洋一 パートナー 再生可能エネルギー, エネルギー

東京オフィス

東京オフィスのパートナー。多国籍ディベロッパーや金融機関を代理し、エネルギー、電気通信やその他のインフラ・プロジェクトを中心とした国際的なインフラ・プロジェクトの開発及び資金調達の分野の取引に従事する。

1997年よりオリックの東京オフィスで活動するまでは、株式会社トーメン・パワーにジェネラル・カウンセルとして在籍。1989年から1993年は、ニューヨークのTomen America Inc.にアソシエイト・ジェネラル・カウンセルとして在籍する。

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Practice:

  • Antitrust & Competition
  • Government Investigations and Enforcement Actions
  • Merger Review
  • Antitrust/Intellectual Property
  • Antitrust Counseling & Compliance
  • Global Compliance & Regulatory
  • M&A and Private Equity
  • Technology Companies Group
  • Complex Litigation & Dispute Resolution
  • Class Action Defense

Alex Okuliar Partner Antitrust & Competition, Government Investigations and Enforcement Actions

ワシントンDC

Alex is a litigator and former senior DOJ and FTC official representing clients in high-profile deals, investigations, and disputes. He frequently works for leading global companies, including recently Microsoft, Cisco, and Schlumberger, and has been recognized by Chambers USA and Global Competition Review, among others. Who's Who Legal reports that Alex is “a highly skilled competition lawyerapplauded for "his strong knowledge of and experience with the US authorities."

Drawing on his agency experience, Alex regularly appears before federal, state, and foreign authorities in connection with conduct and merger investigations, including the Federal Trade Commission and US Department of Justice. He also advocates for client's interests on numerous competition and consumer protection issues before the agencies. In addition to his agency work, Alex has litigated large antitrust, unfair competition, and consumer protection class actions in federal and state courts around the United States.

From 2012-2015, Alex served as advisor to FTC Commissioner Ohlhausen, counseling her on the agency's numerous investigations, enforcement actions, and policies. He focused heavily on technology and telecommunications-related issues, including big data, the growth of online technology platforms, and the intersection of intellectual property and antitrust. Earlier, from 2010-2012, Alex was a trial attorney at the DOJ Antitrust Division focused on mergers and conduct in the technology and finance sectors. He also worked on dozens of energy, health care and hospital matters while at the FTC and DOJ and continues to practice in those sectors. Before serving in the government, Alex spent ten years in private practice at leading international law firms.

Alex is frequently acknowledged for the quality of his work and client service. Chambers USA has recognized Alex in its ranking of top DC antitrust lawyers (2018, 2019). He was recommended for antitrust litigation defense (2019) and merger control (2017-2019) in Legal 500 and was listed in Who's Who Legal: Future Leaders (2017, 2018) and Who's Who Legal: Competition (2019). He was also individually noted as "excellent" by Global Competition Review in its 2018 ranking of the world's antitrust practices. 

Before law school, Alex co-founded and sold an online technology company.

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Practice:

  • エネルギー
  • 再生可能エネルギー
  • インフラストラクチャー
  • コーポレート
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • 企業ガバナンス
  • 資産担保証券
  • 住宅ローン関連証券
  • 日本

齋藤 礼子 シニア・アソシエイト エネルギー, 再生可能エネルギー

東京オフィス

オリック東京オフィスのシニア・アソシエイトとして、エネルギー・アンド・インフラストラクチャー・グループに所属。

齋藤弁護士は、主にデベロッパー、投資家、及び金融機関を代理して、クロスボーダーのエネルギー及びインフラプロジェクトを取り扱うほか、企業買収(M&A)・企業再編、コンプライアンス、その他全般的な企業法務についての助言も行う。

また、各種債権・不動産の流動化その他の一般のファイナンス案件も取り扱う。 オリックに入所する以前は、2001年に渥美・臼井法律事務所(現 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業)に入所し、2006年まで多数の証券化・流動化案件等に従事してきた。

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Practice:

  • 再生可能エネルギー
  • インフラストラクチャー
  • エネルギー
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • コーポレート
  • 日本

小路  健太郎 シニア・アソシエイト 再生可能エネルギー, インフラストラクチャー

東京オフィス

オリック東京オフィス、エネルギー・アンド・インフラストラクチャー・グループ所属のシニア・アソシエイト。

国内外のスポンサー、デベロッパー、を代理して、エネルギープロジェクトの開発及び資金調達に従事する。

主にEPC契約、BOP契約、O&M契約をはじめとするプロジェクト関連契約を取り扱う。

2013年から2014年に日本の大手商社に出向した経験などから、クライアントのニーズを理解し、柔軟なサービスを提供する。オリック入所以前は、外国法共同事業オメルベニー・アンド・マイヤーズ法律事務所において、のクロスボーダーM&A、ファイナンス、紛争解決案件等を手掛けた。
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Practice:

  • Equity Capital Markets
  • China
  • M&A and Private Equity
  • Africa

Jie (Jeffrey) Sun Partner Equity Capital Markets, China

上海; 北京

Jie (Jeffrey) Sun, a partner in Orrick’s Shanghai and Beijing offices, is a member of the Corporate Business Unit. Mr. Sun represents Chinese and international clients from multiple industries, including technology, renewable energy, life sciences, financial services and consumer/retail, in a broad range of M&A, capital markets and corporate matters.

He has extensive experience representing both Chinese enterprises in fund raising and investing abroad and foreign investors investing in China.

Mr. Sun regularly represents issuers and underwriters in the U.S. and Hong Kong public securities offerings, including initial public offerings and Rule 144A/Regulation S offerings for PRC-based companies.

In addition, he is experienced in handling complex cross-border mergers and acquisitions, foreign direct investment, strategic alliances, joint ventures and regulatory compliance matters for numerous foreign investors and Chinese companies. He also counsels global private equity funds on their investment activity throughout Greater China and across Asia.

Some clients he has represented include Bright Food, JD.com, Trina Solar, China Sunergy, Perfect World, ReneSola, Tudou, Pactera Technologies and some international investment banks and private equity funds.

Prior to joining Orrick, Mr. Sun worked with a major international law firm, and he was a former partner in a local law firm based in Shanghai.

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Practice:

  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • テクノロジー企業グループ
  • 日本
  • 台湾

Richard Smith パートナー M&A・アンド・プライベート・エクイティ, テクノロジー企業グループ

シリコン・バレー; サンフランシスコ

オリック・サンフランシスコ及びシリコンバレー・オフィスのパートナーであり、グローバル・M&A・アンド・プライベートエクイティ・グループ所属のリチャード・スミスは、M&A、証券法およびコーポレートなどの分野において35年以上に亘る経験を有する。

これまでに500件以上のM&A案件に携わり、公開・非公開企業、交渉・オークション、クロスボーダー、不良債権の売却(363件の売却)、レバレッジ・バイアウト、テンダー・オファー、ゴーイングプライベート、など様々なタイプの企業間取引にアドバイスした経験を有する。

スミス米国弁護士は、デラウェア州及びカリフォルニア州における様々な会社法、LLC法に関するアドバイスを行う。企業の取締役、株主、監査委員、報酬委員会および指名委員会などに、コーポレートガバナンス、株主アクティビズムへの対応、役員解任における権利及び評価要求、コンプライアンス問題、内部調査、受託者責任、役員報酬、株主提案、補償に関して、監査委員会および株主総会の対応、役員賠償責任保険、株主間の合意など様々な企業経営に関する問題にアドバイスを提供している。

さらに、スミス米国弁護士はM&A、証券及び会社法の問題において、専門家証人としての証言も行う。

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Practice:

  • 再生可能エネルギー
  • エネルギー
  • インフラストラクチャー
  • ストラクチャード・ファイナンス
  • バンキング・アンド・ファイナンス

ジェヒョン ・ アン オブ・カウンセル 再生可能エネルギー, エネルギー

東京オフィス

アン外国弁護士は、オリックのエネルギー・アンド・インフラストラクチャー・グループに所属しています。

日本におけるオリックのエネルギー・アンド・インフラストラクチャー・グループは、国内外のエネルギー・電力事業のプロジェクトにおけるスポンサー、レンダー、輸出信用機関等のステークホルダーにクロスボーダーの法務アドバイスを提供する他、金融機関および大手グローバル企業による、バンクファイナンス、ストラクチャード・ファイナンス、アセット・ファイナンス等クロスボーダーのファイナンス案件を取り扱っています。

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Practice:

  • テクノロジー企業グループ
  • 日本
  • コーポレート
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • Blockchain and Cryptocurrency

Joseph Perkins パートナー テクノロジー企業グループ, 日本

シリコン・バレー

ジョセフ・パーキンスは、オリック・シリコンバレー・オフィス、テクノロジーカンパニーグループ所属のパートナーであり、エマージング・カンパニー及びベンチャー・キャピタル・ファームにアドバイスを提供している。

パーキンス氏は、米国および日本のハイテック企業や、クリーンテクノロジー企業へのプライベート・ベンチャー・ファイナンス、M&Aなどの法務アドバイスを行う。

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Practice:

  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • テクノロジー企業グループ
  • フィンテック

杉田  泰樹 パートナー M&A・アンド・プライベート・エクイティ, テクノロジー企業グループ

東京オフィス

オリック東京法律事務所のパートナー。M&A・アンド・プライベート・エクイティ・グループに所属。多岐にわたるクロスボーダーM&A、ジョイントベンチャー、ベンチャー・キャピタルなどの案件に携わり、特に日本企業を代理した、欧米・アジアへの対外投資案件、海外企業を代理した対日案件、企業及びVC投資家を代理したクロスボーダーのVC案件を多く取り扱う。

また、ファンド組成、不動産、様々なファイナンス案件での経験も豊富。

杉田弁護士は2005年に米系投資銀行、2012年から2014年に日本の大手商社に出向した経験などから、クライアントのニーズを深く理解し、柔軟に対応する能力に優れている。

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Practice:

  • 不動産
  • 不動産投資ファンド
  • 不動産ファイナンス
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • コーポレート
  • 再生可能エネルギー
  • 日本
  • フィンテック
  • Blockchain and Cryptocurrency

伊能  優子 パートナー 不動産, 不動産投資ファンド

東京オフィス

東京オフィスのパートナー。

不動産ファンドの組成、不動産の取得、不動産の開発、ファイナンスを中心として、不動産が絡む幅広い場面において国内外のクライアントを代理している。

また、国際企業間の取引、国際紛争、M&A、再生可能エネルギー案件、フィンテック関連案件、及び国内企業法務全般にかかる助言も幅広く手掛けている。  

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Practice:

  • 複雑な訴訟および紛争処理
  • 国際仲裁および紛争処理
  • Cyber
  • 反トラストおよび不正競争防止
  • 不法大衆迷惑行為および製造物責任
  • 知的財産
  • 雇用法および訴訟
  • 日本

髙取 芳宏 パートナー 複雑な訴訟および紛争処理, 国際仲裁および紛争処理

東京オフィス

髙取芳宏弁護士は、オリックにおけるグローバル・ジャパン・プラクティスの代表パートナーである。主に複数の管轄にまたがる民事、商事、知的財産権、製造物責任、独占禁止法等の国際訴訟・仲裁・調停を扱い、FCPA、UKBA、内部通報等のコンプライアンス事案やGDPRやサイバーセキュリティ事案、労働法関連紛争などを手掛ける。Chambers Asia Pacific の 紛争解決部門の弁護士としてBand1にランクされ、Asia Pacific Legal 500 の紛争解決および知的財産部門等において、Leading Lawyerとしてランクインする等各機関から高い評価を得ている。

またフィナンシャルタイムズによりアジア太平洋地域におけるトップ10弁護士に、2019年に日本人として唯一人選出されている。

さらに、髙取弁護士は日本商事仲裁協会(JCAA)による推薦仲裁人名簿、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)、及び韓国商事仲裁委員会(KCAB) の仲裁人名簿に掲載されている他、英国仲裁人協会における上級仲裁人(FCIArb.)の資格を有し、公益法人日本仲裁人協会(JAA)の常務理事、英国仲裁人協会日本支部(CIArb)の共同代表、シンガポール国際調停センター(SIMC)専門家調停人等、国際仲裁の分野でも要職を務める。
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Practice:

  • 複雑な訴訟および紛争処理
  • 特許権
  • 著作権、商標、および虚偽広告
  • 知的財産
  • 反トラストおよび不正競争防止
  • 国際仲裁および紛争処理
  • 不法大衆迷惑行為および製造物責任
  • 雇用法および訴訟
  • 日本

矢倉  信介 パートナー 複雑な訴訟および紛争処理, 特許権

東京オフィス

東京オフィスのマネージング・パートナーであり、オリック訴訟・仲裁グループのパートナーとして、クロスボーダーの訴訟・仲裁、知的財産権及びコンプライアンス案件を手がける。

矢倉弁護士の主な取扱分野は知的財産権、独占禁止法、製造物責任、医事・薬事関係、その他各種紛争案件につき、国内外の企業を代理した民商事紛争解決である。とりわけ、複数の国が関わるクロスボーダー型の訴訟・仲裁案件について豊富な経験を有する。

知的財産権の分野においては、電気機器、産業機械等の技術に関する特許権侵害訴訟において国内外の企業を数多く代理するとともに、商標権、著作権、パブリシティー権など、知的財産権に関する案件を幅広く手掛けている。日本の弁理士資格を保有。

近年は、人工知能(AI)、IoT、ビッグデータに関連するビジネス及び法律上の問題点について積極的にアドバイスしおり、オリックのグローバル・AIワーキンググループのアジア代表を務める。

また、米国腐敗行為防止法(FCPA)や英国賄賂防止法(UKBA)を含む贈収賄規制法対応及びカルテル等の独占禁止法/競争法に関する不正調査案件にも積極的に携わるとともに、企業のコンプライアンス事案について、グローバルな視点から戦略的なアドバイスを提供している。

さらに、M&Aやライセンシング等のコーポレート・トランザクション業務にも日常的に携わっており、クライアントに対し戦略的なアドバイスを提供している。