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Practice:

  • テクノロジー企業グループ
  • 日本
  • コーポレート
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • Blockchain and Cryptocurrency

Joseph Perkins テクノロジー企業グループ, 日本

シリコン・バレー

ジョセフ・パーキンスは、オリック・シリコンバレー・オフィス、テクノロジーカンパニーグループ所属のパートナーであり、エマージング・カンパニー及びベンチャー・キャピタル・ファームにアドバイスを提供している。

パーキンス氏は、米国および日本のハイテック企業や、クリーンテクノロジー企業へのプライベート・ベンチャー・ファイナンス、M&Aなどの法務アドバイスを行う。

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Practice:

  • Technology Companies Group
  • M&A and Private Equity

Benjamin Cichostepski-Lesage Partner Technology Companies Group, M&A and Private Equity

パリ

Benjamin Cichostepski-Lesage is an experienced lawyer advising technology and Web companies as well as venture and growth capital investors on corporate transactions for more than 10 years.

Based in Orrick’s Paris office, Benjamin has strong ties with the Silicon Valley, San Francisco, New York and London offices.

Passionate about entrepreneurship and shaping the success of early ventures, Benjamin leads Orrick’s Technology Companies Group in France. He advises companies and investors at various stages from incubation and equity financings to external growth transactions and exits (M&A, IPO), all with deep French-U.S. cross-border expertise. Representative clients include Alan, Algolia, Botify, Comet, Fretlink, LaFourchette, Klaxoon, Neolane, Payfit, Teads.tv, Tempow, Side, Sqreen, Stupeflix, Zenly, as well as Atomico, Battery Ventures, Bessemer Venture Partners, Cathay Capital, Creandum, Idinvest Partners, Iris Capital (Orange Publicis Venture), Lightspeed Venture Partners, Partech Ventures, Raise Capital and XAnge Private Equity. 

Orrick’s Technology Companies Group is frequently praised for its high-level expertise, locally and as regards to cross-border operations (“Orrick, the law firm “builder” of Tech Companies”, Capital Finance Groupe Les Echos, May 4, 2015).

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Practice:

  • コーポレート
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • 不動産
  • 日本

ベンジャミン ・ ミラー アソシエイト コーポレート, M&A・アンド・プライベート・エクイティ

東京オフィス

オリック東京オフィスのコーポレート・グループ所属のアソシエイト。

クロスボーダー取引において数多くの経験を有し、ベンチャーの資金調達、企業法務、不動産及び国際公法、私法案件取引などを手掛ける。

オリックに入所以前は、西村あさひ法律事務所東京オフィスにフォーリン・アトーニーとして所属していた。

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Practice:

  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • テクノロジー企業グループ
  • フィンテック

杉田  泰樹 パートナー M&A・アンド・プライベート・エクイティ, テクノロジー企業グループ

東京オフィス

オリック東京法律事務所のパートナー。M&A・アンド・プライベート・エクイティ・グループに所属。多岐にわたるクロスボーダーM&A、ジョイントベンチャー、ベンチャー・キャピタルなどの案件に携わり、特に日本企業を代理した、欧米・アジアへの対外投資案件、海外企業を代理した対日案件、企業及びVC投資家を代理したクロスボーダーのVC案件を多く取り扱う。

また、ファンド組成、不動産、様々なファイナンス案件での経験も豊富。

杉田弁護士は2005年に米系投資銀行、2012年から2014年に日本の大手商社に出向した経験などから、クライアントのニーズを深く理解し、柔軟に対応する能力に優れている。

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Practice:

  • 石油とガス
  • エネルギー
  • インフラストラクチャー
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ

ジェームス ・ アトキン パートナー 石油とガス, エネルギー

ロンドン; 東京オフィス

ジェームス・アトキンは、オリックのグローバル石油・ガス・プラクティス・グループの代表である。

ジェームス・アトキン外国法事務弁護士は、Chambers GlobalによりBand 1に選出されエネルギー分野の弁護士、主に企業が国際的なエネルギー投資案件へのアドバイスを提供している。ジェームスは、エネルギー事業を行うアジア、オーストラリア、中東、アフリカ、北米などにおける石油・ガス分野の取引に関するアドバイスを行うほか、大規模な石油・ガスプロジェクト、LNG販売協定、エネルギー関連の合併・買収に関するアドバイスを行っている。

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Practice:

  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • テクノロジー企業グループ
  • 日本
  • 台湾

Richard Smith パートナー M&A・アンド・プライベート・エクイティ, テクノロジー企業グループ

シリコン・バレー; サンフランシスコ

オリック・サンフランシスコ及びシリコンバレー・オフィスのパートナーであり、グローバル・M&A・アンド・プライベートエクイティ・グループ所属のリチャード・スミスは、M&A、証券法およびコーポレートなどの分野において35年以上に亘る経験を有する。

これまでに500件以上のM&A案件に携わり、公開・非公開企業、交渉・オークション、クロスボーダー、不良債権の売却(363件の売却)、レバレッジ・バイアウト、テンダー・オファー、ゴーイングプライベート、など様々なタイプの企業間取引にアドバイスした経験を有する。

スミス米国弁護士は、デラウェア州及びカリフォルニア州における様々な会社法、LLC法に関するアドバイスを行う。企業の取締役、株主、監査委員、報酬委員会および指名委員会などに、コーポレートガバナンス、株主アクティビズムへの対応、役員解任における権利及び評価要求、コンプライアンス問題、内部調査、受託者責任、役員報酬、株主提案、補償に関して、監査委員会および株主総会の対応、役員賠償責任保険、株主間の合意など様々な企業経営に関する問題にアドバイスを提供している。

さらに、スミス米国弁護士はM&A、証券及び会社法の問題において、専門家証人としての証言も行う。

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Practice:

  • 不動産
  • 不動産投資ファンド
  • 不動産ファイナンス
  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • コーポレート
  • 再生可能エネルギー
  • 日本
  • フィンテック
  • Blockchain and Cryptocurrency

伊能  優子 パートナー 不動産, 不動産投資ファンド

東京オフィス

東京オフィスのパートナー。

不動産ファンドの組成、不動産の取得、不動産の開発、ファイナンスを中心として、不動産が絡む幅広い場面において国内外のクライアントを代理している。

また、国際企業間の取引、国際紛争、M&A、再生可能エネルギー案件、フィンテック関連案件、及び国内企業法務全般にかかる助言も幅広く手掛けている。  

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Practice:

  • 知的財産
  • サイバーセキュリティおよびデータ機密性
  • 不法大衆迷惑行為および製造物責任
  • 企業秘密に関する訴訟
  • IP相談およびデューデリジェンス
  • 特許権
  • 反トラストおよび不正競争防止
  • 国際貿易および法的順守
  • ホワイトカラー、調査、証券訴訟とコンプライアンス
  • 雇用法および訴訟
  • 著作権、商標、および虚偽広告
  • Automotive Technology & Mobility
  • 中国

Xiang Wang パートナー 知的財産, サイバーセキュリティおよびデータ機密性

北京; ニューヨーク

シャン・ワン博士は、中国の知的財産グループのリード・パートナーである。上海、シリコンバレー、北京の三つのオフィスを股に掛け業務を遂行し、北京オフィスの管理責任パートナーを務める。ワン博士は、現地の企業および海外に本拠を置く多国籍企業に対し、中国、香港、そして米国における知的財産権に関わる問題のあらゆる側面から支援を提供している。また、米国と中国における知的財産訴訟と仲裁、製造物責任、海外腐敗行為防止法、および証券訴訟を含め、グローバル市場に進出していくための研究開発および知的財産の保護を求める中国および海外企業を代理した豊富な経験を有している。

ワン博士は、電気工学・コンピュータ工学の博士号、中国法の学位、米国ニューヨーク州およびインディアナ州での法曹資格を有し、米国特許庁に登録しているという数少ない経歴を持つ知的財産権弁護士として高い評価を得ており、中国国内屈指の知的財産関連の法務を提供している。中国に本拠を置く海外企業が関与した、訴訟と仲裁両方での特許紛争において成功を収めたことにより、オリックの中国知的財産チームは、China Central Television (CCTV)によって特集され、「Patent Wars」と題された30分のドキュメンタリー映画が2011年10月29日に放送された。

代表的な知的財産関連の案件 

  • 中国で事業に従事する企業の大規模な特許・商標ポートフォリオの出願・登録手続き、強制執行、および技術移転/ライセンス供与契約。
  • 中国および米国の両国におけるオフィスアクション、異議申立て、および特許の無効性に関する訴訟手続き、模造品・海賊版防止の取り組み、特許・商標の強制執行訴訟。
  • 企業秘密、輸出規制、産業スパイ活動に関わる国境を越えた訴訟。
  • 米国国際貿易委員会の下でのITC第337条関連訴訟。
  • 製造物責任と欠陥商品回収。
  • 米国地方裁判所における証券集団訴訟および米国証券取引委員会(SEC)と司法省(DOJ)により発議された調査や審理を含む、米国に登録している中国企業の監査委員会による調査やその他の調査事項に関連して取締役会やその企業を代理。
  • 中国国家食品薬品監督管理局(SFDA)および米国食品医薬品局(FDA)への届出、薬品および装置の輸入登録免許、中国のGMP(医薬品製造品質管理規範)およびGSP(医薬品経営品質管理規範)、保険還付、その他の政府および規制当局の問題、臨床試験、CRO契約およびOEM契約における援助等を含む、中国および米国の両国における規制遵守および訴訟手続きにおいて医療機器製造会社および製薬会社の代理。
  • 技術移転契約およびOEM契約、研究開発や製造に関する合弁事業および戦略的パートナーシップ。
  • 知的財産に関連するデュー・ディリジェンスおよびポートフォリオに関するカウンセリング。
  • 中国における検閲問題、データ守秘権と保護に関しソーシャルメディア会社を援助。

ワン博士の実践的な法的助言は、弁護士になる以前の10年以上に及ぶ医療機器および電子装置の両業界での経験の成果といえる。さらにワン博士は本人の名で医療技術に関する米国特許を4件取得している。これらの業界における経験には以下が含まれる。

  • 米系医療技術コンサルティング会社のアジアサービス担当マネージング・ディレクター、米系医療機器製造会社のシニアコンサルタント兼科学諮問評議会メンバー、米系医療機器製造会社の研究開発担当エグゼクティブ・ディレクター、米国の大手病院外科手術部門の医療研究担当ディレクター、米系大手医療機器製造会社2社のソフトウェア・エンジニアおよびシステム・アナリスト、北京の中日友好医院のバイオメディカル・エンジニア。
  • 上記の役職において、医療機器の開発、指示、製造;パートナー企業の選択、調査、および交渉;PMA およびFDA 510(k) に関する申請書の整理、助言、および編集;FDA、UL 544、CSA、およびその他の規制の監督および遵守;臨床試験の設計および遂行。

ワン博士は、中国において事業に従事する企業に影響を及ぼす知的財産権に関する法規制およびクロスボーダー関係の構築および進展の先導役として広く認められている。現在、上海の米国商工会議所知的財産委員会副会長、および中国のR&D-based Pharmaceutical Associationの法律顧問を務める。さらに、米国ペンシルベニア州フィラデルフィア市のドレクセル大学の機械工学およびバイオメディカル・エンジニアリングの客員教授でもある。

著書・著作

  • 60を上回る書籍および業界紙の論説の著者または共著者である。最近では中国の医療機器および医薬品に関する新規制要件ならびに中国および米国で事業を展開しつつ知的財産を保護する方法に関する記事を著す。

講演およびプログラム

  • 米国と中国における特許、商標、企業秘密紛争、および製造物責任訴を含む、知的財産保護の方法に関して国際セミナーやコンファレンスにおいて頻繁に講演している。
  • クロスボーダー知的財産問題に関する新聞やニュースメディアによるインタビュー多数(例:The New York Times、The Wall Street Journal、Reuters、Bloomberg、International Herald Tribune、Financial Times、Law 360、Asian Legal Business、China Central Television (CCTV programs 「Dialogue」、「China Insight」、および米国証券訴訟に関するプログラム「Crossover」、ドキュメンタリー映画「Patent Wars」および「Digital Rights」)、China Radio International、China Business Law JournalM、Chinese Lawyer、people.com.cn、Caixin Media、Chicago Herald、Managing Intellectual Property、Asia IP、CFO Innovations、並びにSwedish Broadcasting Corporation)。
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Practice:

  • 知的財産
  • Privacy
  • 反トラストおよび不正競争防止

藤野  将生 マネージング・アソシエイト 知的財産, Privacy

東京オフィス

オリック東京オフィスの弁護士(日本国及び米国ニューヨーク州)

海外企業との間の主に日本法及び英米法を準拠法とする契約について、契約書作成から紛争解決の段階まで日本企業を支援している。特に、理系のバックグラウンドから、特許、営業秘密等の知的財産の関連する契約や紛争の取り扱いの経験が豊富である。例えば、下記のような経験を有する。

  • 日本の起業家のインド企業との間のソフトウェア開発委託契約書の作成
  • 日本の食品関連企業のアジア諸国進出に際してのシンガポール法を準拠法とする販売店・代理店契約書の作成
  • 日本の食品関連企業の米国進出に際してのカリフォルニア州法を準拠法とする販売店・代理店契約書の作成
  • 日本の食品関連企業の米国企業との間のインバウンドの商標ライセンス契約書の作成
  • 日本の食品関連企業の欧州企業との間のインバウンドの技術提携契約を巡る紛争における裁判外交渉の代理

また、海外の企業が日本国内において紛争に巻き込まれた際の裁判外交渉、民事保全手続、訴訟手続、民事執行手続等において海外の企業を代理しており、特に、特許、営業秘密等の知的財産に関する紛争における代理の経験が豊富である。例えば、下記のような経験を有する。

  • 外資系製薬企業を代理しての特許無効審判取消訴訟の対応
  • 海外企業を代理しての情報処理関連の特許権侵害訴訟の対応
  • 外資系ソフトウェア会社を代理しての退職従業員との間の営業秘密に関する紛争の裁判外交渉

高校時代に米国バージニア州への留学経験、そして、フルブライト奨学生(日米両政府による国費奨学生)としての米国スタンフォード大学法学修士課程への留学経験があり、日本、米国ニューヨーク州及び米国カリフォルニア州の司法試験に合格している(カリフォルニア州について弁護士登録未了)。

学生時代は、国内の企業において、JAXA(宇宙航空研究開発機構)オープンラボ制度のもとで、宇宙空間プラズマに関する研究を行った経験を有し、第一東京弁護士会宇宙法研究部会に所属している。