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Practice:

  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • コーポレート
  • 雇用法および訴訟
  • IP相談およびデューデリジェンス
  • 日本

マーク・ウィークス パートナー M&A・アンド・プライベート・エクイティ, コーポレート

ニューヨーク; 東京オフィス

M&Aアンド・プライベート・エクイティ・グループに所属しているパートナーである。香港及び東京オフィスに所属。オリック・ニューヨーク・オフィス、及び東京オフィスにおいて25年以上の弁護士経験を有する。香港オフィスに着任以前、2006年から2017年までオリック東京オフィスの、オフィスリーダーを務めた。

主な業務内容は、米国企業、日本企業、他アジアの様々な企業を代理しM&A、ジョイント・ベンチャー取引、クリーン・テクノロジー、ライフサイエンス、およびIT・テレコム分野における事業譲渡、戦略的投資および企業法務全般を取り扱う。

日本語の読み、書き、会話ともに極めて堪能。

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Practice:

  • 知的財産
  • サイバーセキュリティおよびデータ機密性
  • 不法大衆迷惑行為および製造物責任
  • 企業秘密に関する訴訟
  • IP相談およびデューデリジェンス
  • 特許権
  • 反トラストおよび不正競争防止
  • 国際貿易および法的順守
  • ホワイトカラー、調査、証券訴訟とコンプライアンス
  • 雇用法および訴訟
  • 著作権、商標、および虚偽広告
  • Automotive Technology & Mobility
  • 中国

Xiang Wang パートナー 知的財産, サイバーセキュリティおよびデータ機密性

北京; ニューヨーク

シャン・ワン博士は、中国の知的財産グループのリード・パートナーである。上海、シリコンバレー、北京の三つのオフィスを股に掛け業務を遂行し、北京オフィスの管理責任パートナーを務める。ワン博士は、現地の企業および海外に本拠を置く多国籍企業に対し、中国、香港、そして米国における知的財産権に関わる問題のあらゆる側面から支援を提供している。また、米国と中国における知的財産訴訟と仲裁、製造物責任、海外腐敗行為防止法、および証券訴訟を含め、グローバル市場に進出していくための研究開発および知的財産の保護を求める中国および海外企業を代理した豊富な経験を有している。

ワン博士は、電気工学・コンピュータ工学の博士号、中国法の学位、米国ニューヨーク州およびインディアナ州での法曹資格を有し、米国特許庁に登録しているという数少ない経歴を持つ知的財産権弁護士として高い評価を得ており、中国国内屈指の知的財産関連の法務を提供している。中国に本拠を置く海外企業が関与した、訴訟と仲裁両方での特許紛争において成功を収めたことにより、オリックの中国知的財産チームは、China Central Television (CCTV)によって特集され、「Patent Wars」と題された30分のドキュメンタリー映画が2011年10月29日に放送された。

代表的な知的財産関連の案件 

  • 中国で事業に従事する企業の大規模な特許・商標ポートフォリオの出願・登録手続き、強制執行、および技術移転/ライセンス供与契約。
  • 中国および米国の両国におけるオフィスアクション、異議申立て、および特許の無効性に関する訴訟手続き、模造品・海賊版防止の取り組み、特許・商標の強制執行訴訟。
  • 企業秘密、輸出規制、産業スパイ活動に関わる国境を越えた訴訟。
  • 米国国際貿易委員会の下でのITC第337条関連訴訟。
  • 製造物責任と欠陥商品回収。
  • 米国地方裁判所における証券集団訴訟および米国証券取引委員会(SEC)と司法省(DOJ)により発議された調査や審理を含む、米国に登録している中国企業の監査委員会による調査やその他の調査事項に関連して取締役会やその企業を代理。
  • 中国国家食品薬品監督管理局(SFDA)および米国食品医薬品局(FDA)への届出、薬品および装置の輸入登録免許、中国のGMP(医薬品製造品質管理規範)およびGSP(医薬品経営品質管理規範)、保険還付、その他の政府および規制当局の問題、臨床試験、CRO契約およびOEM契約における援助等を含む、中国および米国の両国における規制遵守および訴訟手続きにおいて医療機器製造会社および製薬会社の代理。
  • 技術移転契約およびOEM契約、研究開発や製造に関する合弁事業および戦略的パートナーシップ。
  • 知的財産に関連するデュー・ディリジェンスおよびポートフォリオに関するカウンセリング。
  • 中国における検閲問題、データ守秘権と保護に関しソーシャルメディア会社を援助。

ワン博士の実践的な法的助言は、弁護士になる以前の10年以上に及ぶ医療機器および電子装置の両業界での経験の成果といえる。さらにワン博士は本人の名で医療技術に関する米国特許を4件取得している。これらの業界における経験には以下が含まれる。

  • 米系医療技術コンサルティング会社のアジアサービス担当マネージング・ディレクター、米系医療機器製造会社のシニアコンサルタント兼科学諮問評議会メンバー、米系医療機器製造会社の研究開発担当エグゼクティブ・ディレクター、米国の大手病院外科手術部門の医療研究担当ディレクター、米系大手医療機器製造会社2社のソフトウェア・エンジニアおよびシステム・アナリスト、北京の中日友好医院のバイオメディカル・エンジニア。
  • 上記の役職において、医療機器の開発、指示、製造;パートナー企業の選択、調査、および交渉;PMA およびFDA 510(k) に関する申請書の整理、助言、および編集;FDA、UL 544、CSA、およびその他の規制の監督および遵守;臨床試験の設計および遂行。

ワン博士は、中国において事業に従事する企業に影響を及ぼす知的財産権に関する法規制およびクロスボーダー関係の構築および進展の先導役として広く認められている。現在、上海の米国商工会議所知的財産委員会副会長、および中国のR&D-based Pharmaceutical Associationの法律顧問を務める。さらに、米国ペンシルベニア州フィラデルフィア市のドレクセル大学の機械工学およびバイオメディカル・エンジニアリングの客員教授でもある。

著書・著作

  • 60を上回る書籍および業界紙の論説の著者または共著者である。最近では中国の医療機器および医薬品に関する新規制要件ならびに中国および米国で事業を展開しつつ知的財産を保護する方法に関する記事を著す。

講演およびプログラム

  • 米国と中国における特許、商標、企業秘密紛争、および製造物責任訴を含む、知的財産保護の方法に関して国際セミナーやコンファレンスにおいて頻繁に講演している。
  • クロスボーダー知的財産問題に関する新聞やニュースメディアによるインタビュー多数(例:The New York Times、The Wall Street Journal、Reuters、Bloomberg、International Herald Tribune、Financial Times、Law 360、Asian Legal Business、China Central Television (CCTV programs 「Dialogue」、「China Insight」、および米国証券訴訟に関するプログラム「Crossover」、ドキュメンタリー映画「Patent Wars」および「Digital Rights」)、China Radio International、China Business Law JournalM、Chinese Lawyer、people.com.cn、Caixin Media、Chicago Herald、Managing Intellectual Property、Asia IP、CFO Innovations、並びにSwedish Broadcasting Corporation)。
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Practice:

  • M&A・アンド・プライベート・エクイティ
  • コーポレート・リストラクチャリング
  • テクノロジー企業グループ
  • 複雑な訴訟および紛争処理
  • 日本

猿見田 寛 パートナー M&A・アンド・プライベート・エクイティ, コーポレート・リストラクチャリング

ニューヨーク

猿見田寛米国弁護士は、オリック・へリントン・アンド・サトクリフ LLP ニューヨーク・オフィス所属のM&A及びプライベート・エクイティ・グループのパートナーであり、オリック・グローバル・ジャパン・プラクティスの米国代表である。

米国ニューヨークにおいて25年に亘る法務経験を有し、クロスボーダーのM&A、ジョイントベンチャー、コーポレート・ファイナンス、その他の企業法務において、数多くの日本企業及び多国籍企業を代理する他、独占禁止法、製造物責任、知的財産権、労働法問題、及び危機管理対応など幅広い分野の問題についても、日本企業にアドバイスを行っている。Chambers Global では、日米のクロスボーダー案件における専門性が評価され、Global Top Lawyers に選出されている。