香港オフィス
オリックの香港オフィスに所属する弁護士は、中華人民共和国を含むアジア関連の業務で活躍しております。香港オフィスは、2005年11月に開設され、クーデル・ブラザーズ法律事務所から、総勢約25名の弁護士が移籍してきました。香港法、イギリス法、米国法、そしてニュージーランド法の下での一般企業法務、商取引、証券、ファイナンス、訴訟、仲裁に関する知識と経験は、幅広く、飛躍的に伸びました。オリックは、この域内でも、また全世界的にも、複雑なクロスボーダー業務をいっそう展開することができるようになったのです。
香港オフィスの中核的な取り扱い業務
非訴訟業務
- アセット・ベースト・ファイナンス及びリース
- 銀行取引及びファイナンス
- 破産及び非清算型倒産処理
- 一般企業法務
- 関税及び国際貿易
- 新興企業
- エネルギー及びプロジェクトファイナンス
- エンターテイメント及びメディア
- 外国投資
- 企業買収・合併(M&A)
- アウトソーシング及びテクノロジ関連取引
- プライベート・エクイティ及びベンチャー・キャピタル
- 不動産(環境規制、建設並びにホテル建設及び資金調達)
- 証券
- 税法
訴訟
- 仲裁
- 商事訴訟
- 雇用関係法
- 知的財産法
- 証券訴訟
- ホワイトカラー犯罪弁護
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